LINEで流れる情報を資産にする

サロンでは、LINEで食事写真を送ってもらう運用もあります。ただ、情報が会話の中で流れてしまうと、次回来店時の提案材料として使いにくくなります。

頑張った記録を提案材料にする

食べカルテは、お客様の頑張った記録を店舗の資産になるカルテへ変えます。食事記録は、顧客管理であり、継続提案の材料です。

スタッフ間の対応差を減らす

スタッフが複数いる店舗では、過去のコメントや生活習慣の変化を共有しやすくなることで、カウンセリング品質の標準化にもつながります。

食べカルテでできること

食べカルテは、LINEからの食事写真、生活習慣メモ、スタッフ向けの確認ポイントやコメント例、顧客カルテを組み合わせ、店舗の月額メニュー化や継続提案を支援します。初期費用ゼロ・固定費ゼロで、契約が発生した分のみシステム使用料がかかります。