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バナナダイエットの効果は?朝と夜で方法が変わる

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バナナダイエットの効果は?朝と夜で方法が変わる

バナナダイエットの評価

  • 総合評価

    ダメ

    推奨

    4

  • 金額

    高い

    安い

    3

  • 手軽さ

    面倒

    手軽

    5

  • 期間

    長期

    短期

    4

  • 信頼性

    危険

    安全

    2

この記事では、朝バナナダイエット夜バナナダイエットの「方法」や「効果」についてご紹介しています。

そもそもバナナダイエットといえば、数年前にテレビ番組でタレントの森公美子さんが1ヶ月ちょっとで7キロ程度痩せたことで大ブームになったダイエット方法です。

朝食にバナナを食べれば良いだけというその手軽さから人気があり、普段からダイエットを意識している人なら1度は挑戦してみたことがあるのではないでしょうか。

実際にバナナダイエットを実践してみると、思ったように痩せられず諦めてしまったという口コミや体験談も存在します。

そこで今回は成功させるために改めて、バナナダイエットのやり方、栄養からカロリーやレシピまでを1つずつご紹介していきます。

バナナダイエットとは?(方法・やり方)

バナナダイエットは、バナナを食べるというダイエット方法のことを言います。

バナナダイエットの仕組みは至って簡単。バナナさえあれば誰でもいつからでも始めることができるのです。

まずは、バナナダイエットについて基本的なことからご紹介していきたいと思います。改めてバナナダイエットについて知りたい方必見です!

バナナダイエットとは?

バナナダイエットとは?

バナナダイエットは、置き換えダイエットと呼ばれる方法で、食事をバナナに置き換えて1日の摂取カロリーを抑えたり、バナナに含まれる成分によって、ダイエット効果を高める方法です。

ダイエット効果以外にも美容効果があり、痩せること以外にもメリットを得られることがこのダイエットの特徴です。

バナナダイエットが初めて紹介されたのは2008年頃で、あまりの反響の大きさから一時期、バナナを販売しているスーパーなどがバナナが売り切れ続出となり、なかなか手に入らない状態が続いたこともあったほど人気のダイエット方法です。

それではバナナダイエットの具体的なやり方をみていきましょう。

バナナの量

バナナの量
バナナダイエットの方法は、

3食の食事のうち1食をバナナ(1本~2本)と水(白湯がベスト)に置き換える

という至ってシンプルなダイエット方法のことです。それ以外に何か特別なことをする必要はありません。

思い立ったらバナナさえあれば誰でもすぐに実践することができる、簡単なダイエット方法です。

バナナの食べ方は?

バナナの食べ方

バナナダイエットを行う時のバナナの食べ方ですが、どのタイミングで行うのかによって違いがあります。

一般的なバナナダイエットでは、朝にバナナを食べる場合と夜にバナナを食べる2パターンがあります。

どちらもバナナを食べるというだけのシンプルなものですが、朝も夜もバナナは1本~2本とし、朝に食べる場合には「コーヒー」と一緒に、夜であれば「水」「白湯」と一緒に飲むと効果に違いがあります。

最近ではスムージーが流行しているのでダイエット目的で豆乳と合わせてバナナスムージーを作って飲んでいるという人も多くいるようです。

豆乳バナナのスムージーレシピ

注意点

注意点

バナナダイエットを行う時の注意点は、バナナダイエットをしているからと安心してバナナに置き換えている食事以外のメニューで食べ過ぎてしまわないことです。

この位は大丈夫かなという油断が、置き換えダイエットを行なっているとき以上にカロリーを摂取してしまう原因となります。

せっかく置き換えダイエットでカロリーを抑えられているにも関わらず、心の甘えから逆効果に陥る可能性があります。

また、バナナダイエットをしている以外の食事に気を配らなければ栄養が偏ってしまう危険もあるため食生活には最善の注意が必要となります。

バナナダイエットの効果

バナナダイエットの効果

バナナダイエットが良い形で効果を現すことができると、ただ単に痩せてスッキリとした体型を実現させることができるだけではなく、健康面や美容面で思わぬ効果を感じることも少なくないと言われています。バナナダイエットにはどんな効果があるのでしょうか。

バナナのカロリー

バナナダイエットの効果で1番わかりやすいのは、摂取するカロリーが基本的に少ないということです。

バナナダイエットで使用するバナナのカロリーは

1本あたり80~110キロカロリー

となります。ご飯だとお茶碗1膳分(160g)で約270キロカロリー、食パン(6枚切)1枚だと約160キロカロリーとなっています。

数値から見るだけでも、バナナ1本のカロリーが低いことがわかります。

カロリー以外にもダイエット効果の高い、食物繊維やビタミンB群、カリウムなどの成分が含まれていることからも正しいバナナダイエットを行えば効果を得ることが期待できそうです。

文部科学省 商品成分データベース

ダイエットに効果があるバナナの3つの成分

ダイエットに効果があるバナナの3つの成分

バナナダイエットに使用するバナナには、私たちの体に良いと言われている様々な成分が配合されています。

ビタミンB群が持つ代謝促進効果

ビタミンB群が持つ代謝促進効果

バナナには「ビタミンB群」が豊富に含まれています。

ビタミンB群は、体内にある脂肪や糖質の代謝を促してくれる効果があります。

ですので、ビタミンB群が不足してしまうと、身体を動かすのに必要なエネルギーを生成できなくなって身体の疲れや疲労を感じてしまいます。

疲労を感じたらビタミンB群を摂ると効果的で、豚肉やにんにく、うなぎなどが好まれていますが「バナナ」もその役割を担っています。

カリウムによるむくみの解消

むくみの解消

むくみを解消し体の巡りを整えることで代謝アップ効果を上げる「カリウム」。

バナナには豊富な「カリウム」が含まれています。カリウムには、むくみの原因であるナトリウム(塩分)の排出(利尿作用など)を促し、体内の水分量を一定に保つ働きがあります。

仕事の都合上長時間同じ姿勢でいる人は体がむくみやすく、その原因が体の中に余計な水分や老廃物(塩分など)が溜まることで生じます。

その水分や塩分を排出するのにカリウムが役立つのです。

ただし、デメリットの部分で後述していますが腎臓などが悪い方は高カリウム血症になる恐れがありますので、バナナの摂り過ぎには注意しましょう。

ヒスチジンによる食欲抑制

ヒスチジンによる食欲抑制効果

バナナにはヒスチジンという、食欲抑制の効果がある「必須アミノ酸」が豊富に含まれています。

ヒスチジンは体内に入ると、酵素によって「ヒスタミン」を合成、医科大学の研究で、脳内のヒスタミン量が減ると食欲が旺盛になり、ヒスチジンが増加すると食欲が抑制されるという研究が発表されました。

さらに、ヒスチジンは体内で自ら作ることができない栄養素なので、ヒスチジンを摂取できるバナナはダイエット中にありがたい食べ物なのです。

朝バナナダイエットとは?

朝バナナダイエット

それでは、メリットとデメリットも認識しましたので朝バナナダイエットの詳細についてご紹介します。

バナナダイエットは、いつの食事をバナナに置き換えるのかによって呼び方には違いがあります。

朝食をバナナに置きかえるダイエット方法を「朝バナナダイエット」と呼び、夜であれば「夜バナナダイエット」と呼びます。

通常「バナナダイエット」といえば「朝バナナダイエット」を指すことが主流となっています。

朝バナナダイエットの方法は?

バナナダイエットの飲み方(コーヒー)

朝バナナダイエットは、バナナダイエットを朝に行うもののことを言います。

朝バナナダイエットの方法は、朝食にご飯やパンなどの代わりにバナナを食べるというシンプルな方法ですが、バナナは生の状態のものをしっかりと噛んで食べることを意識します。

朝の食事にバナナを1本程度食べ、それと一緒にコーヒーを飲むとダイエット効果が高いと言われているダイエットのことを言います。バナナを食べながら水(白湯)または、コーヒーを淹れて飲むことが大切です。

朝食をバナナにする以外は、昼食、夕食はごく普通の食事を摂ってOKで、ダラダラ食べなければ15時のおやつとしてカロリーが低めのものを摂ることも問題ありません。

夕食はできるだけ早めに摂るように注意することと、普通の食事は栄養バランスを考えたものをとるようにすると効率よく痩せることができます。運動は行った方が良いですが必ずやらなくてはいけないというものではありませんので、日常生活の中で階段を使用したり歩くように意識するだけでも相乗効果が期待できます。

ダイエットの効果は?

朝バナナダイエットの効果には色々なものがありますが、一番分かりやすいのは摂取カロリーを低く抑えることができるという点です。

摂取カロリーが低くなれば必然的に急に痩せることは難しくても徐々に痩せることは充分可能です。そして、朝バナナダイエットはカロリー計算が不要と言われています。

しっかりと噛んで食べることで満腹感を得ることができ、美容や健康にも効果を発揮してくれるダイエット方法です。

注意点について

朝バナナダイエットを行う上での注意点は、基本的なルール、例えば3食の食事のうち1食のみとすることや、バナナを食べること以外の食事を食べ過ぎないように栄養バランスを考えるなどを守ることが大切です。

何となく、バナナだけ食べるという朝バナナダイエットは非効率で、体に必要な栄養が不足してしまうことにもなり兼ねないので注意することが大切です。

夜バナナダイエットとは?

夜バナナダイエットとは?バナナダイエットには、朝食をバナナに置きかえる朝バナナダイエットともうひとつ、夜バナナダイエットというものがあります。

夜バナナダイエットは夜のバナナを食べるというものではありますが、朝バナナダイエットとは少し違いがあります。

どちらに効果があるのかは、その人の体質やライフスタイルによっても違いますが、夜バナナダイエットを行ったことで痩せることができたという人や、体調が良くなったという人が多くバナナダイエットでも効果の高いダイエット方法です。

夜バナナダイエットの方法は?

バナナダイエットの効果や方法(朝と夜)_5

夜バナナダイエットは、朝バナナダイエットとは違って夕食前にバナナを食べるというだけのダイエットです。

特別難しいことはありませんがちょっとしたポイントを抑えて始めることで夜バナナダイエットによるダイエット効果が高くなると言われています。夜バナナダイエットを成功させるポイントはどんな点なのでしょうか。

夜バナナダイエットは、夕食を食べる15分~30分前にバナナを食べること、そしてその時に水(白湯)やお茶などの温かい水分を一緒に摂る方法です。

バナナと水分を摂った後の夕食は普通に摂りますが、炭水化物(米・パン・麺)はできるだけ控えておかず中心に食べ始め、お腹がいっぱいだなと感じた時点で夕食は終了するようにします。

・バナナの量は1本~2本
・水分はコップ1杯程度

がオススメとされています。

ダイエットの効果は?

 

ダイエットの効果は?

夜バナナダイエットは、朝バナナダイエットよりも効果が高い方も多くいます。

夜バナナダイエットの効果は、体質や夕食量にもよりますが早い人で10日もすればそれなりの効果を感じている人が多く、体重が減少するという以外にもバナナの成分による便秘の解消など何らかの嬉しい変化が現れてくるようです。

注意点について

 

夜バナナダイエットの注意点は、夕食の前にバナナをゆっくりそしてしっかり咀嚼して食べることと、水分を摂ることです。

そして何よりも大切なことは、バナナと水分を摂取した後に食べる夕食を食べ過ぎないということです。

食べ過ぎてしまうとせっかくの夜バナナダイエットの効果は半減。逆に摂取カロリーを摂り過ぎてしまうことで体重が増えてしまう危険があるので注意が必要です。

バナナダイエットのメリット

 
バナナダイエットのメリットデメリット

それではバナナダイエットによって引き起こされる「メリット」「デメリット」をみていきたいと思います。

バナナダイエットのメリットは何と言っても、ダイエットで使用するバナナに含まれている成分がダイエットだけじゃなく美容や健康に良いものが多いという点です。

便秘を解消

痩せにくい体質の方もいるのですが、それは腸内のバランスが崩れたことによって引き起こされている可能性があります。

バナナに含まれる食物繊維によって、便秘を解消する効果が期待できます。

腹持ちがよい

また、バナナは腹持ちがよい食材とされており、空腹を感じにくいというメリットがあります。

満腹になる感覚は、通常食べる量ではなく、血糖値がいかに高くなるかによって変わります。

バナナには、他の食材と比べて「糖分」の量が多いため、空腹を感じにくく食べ過ぎ防止に一役かってくれます。

バナナダイエットのデメリット

1日のうちの1食をバナナのみにしてしまう方法なので、栄養の偏りという問題はどうしても避けて通れない課題です。

バナナの良い効果ばかりを紹介していますが、その栄養素を過信しすぎて他の2食でバランスの悪い食事を摂ってしまっては、健康的に痩せることができず効果が出ないことがあります。

カリウムの摂り過ぎに注意

特に注意しなければいけないのは「カリウム」の摂取量。

バナナには「カリウム」が多く含まれています。もしも腎臓などが悪い方であれば、高カリウム血症を起こす可能性もありますので、過剰にバナナを食べてはいけません。

体内にあるナトリウムの量を、基準値に調整するのがカリウムの役割です。この役割により高血圧を抑えたり、夏バテにならずに済みます。

腎臓に問題がなければ、カリウムが体内に溜まったとしても汗や排泄物と一緒に外に出すことができます。

「高カリウム血症」とは、肝臓が腎臓の機能が低下している人がうまくカリウムを排出できずに体内に溜め込み、吐き気や体のしびれを感じてしまう症状のことを言います。

カリウムを摂取しすぎると不整脈を起こす可能性もあり、肝臓や腎臓機能の弱い方にバナナダイエットはおすすめできませんので、心配なようでしたら医師に相談するなどご注意ください。

「痩せない」「効果なし」とならない工夫

「痩せない」「効果なし」とならない工夫
バナナダイエットの方法は色々とありますが、「痩せない」「効果なし」とならないための工夫はあるのでしょうか。ポイントを3つに絞ってご紹介していきたいと思います。

栄養が偏らないように注意する

バナナダイエットは、3食のうち1食を置き換えるというものですが少しでも高いダイエット効果を得たいという思いから1食だけじゃなく、2食または3食全部の食事をバナナに置き換えてしまう人がいます。

バナナダイエットは、1食を置きかえることでダイエット効果を出すことができるもので、むやみやたらとバナナばかり食べてしまうと必要な栄養素を補うことができないので不健康になってしまいます。

炭水化物ダイエットとの併用はNG

バナナには炭水化物(糖質・食物繊維)が多く含まれています。

このバナナに含まれている炭水化物は食物繊維が豊富なので、便秘などの解消にも効果的です。しかし、バナナダイエットにプラスして炭水化物ダイエットを行うのはダイエット方法として良くはありません。

バナナダイエットにプラスして更にダイエット効果を感じたい、少しでも早く痩せたいという場合は、バナナを取り入れる食事の時だけ炭水化物を控え、運動を取り入れるようなダイエットを実践するようにし、炭水化物ダイエットとの併用は行わないようにしましょう。

より効果を高める方法とは?

バナナダイエットをさらに効果的にする為に良い方法といえば、バナナダイエットにレコーディングダイエットをプラスしてみてはどうでしょう。

レコーディングダイエットは、毎日毎食毎に何を食べたのかを記録していくダイエット方法で摂取カロリーと消費カロリーを把握し痩せていくことができるというものです。

バナナダイエットでは、食事をバナナに置き換える食事とこれまで通りの食生活の組み合わせによって行われていくダイエットなので何を食べたのかを記録するレコーディングダイエットはとても効果的なダイエット方法で、バナナダイエットと一緒に行うことでより効率的に高い効果を得ることができるダイエットです。

バナナダイエットに成功した芸能人(森公美子)

森公美子のバナナダイエットup.gc-img.net

バナナダイエットに挑戦し、実際に痩せた芸能人にタレントの森公美子さんがいます。

2009年の秋頃にTBSのテレビ番組の企画で、自身の体重が100キロを超える森公美子さんがバナナダイエットに挑戦し、1ヶ月ちょっとで7キロの減量に成功し、大ブームになりました。

冒頭でも述べましたが、店頭からバナナが売り切れるほどその影響は大きく、社会現象と呼ばれるまでになりました。本人いわく、100kgの体重をきったのは20年ぶりとのことでバナナダイエットの破壊力が証明されました。

ダイエット方法の内容は、毎朝起きてからバナナ3本と水を食べるといった方法(この記事では1から2本ですが、彼女の普段の食事量から逆算した際に3本となっています)でした。

その企画終了後、2009年1月5日に森公美子さん自身のブログでダイエットに苦戦していることを告白。バナナダイエットは継続して行わないと効果がなく、食べる量自体も意識して減らさないと大きな効果が出ないことをブログで発信していました。

バナナをただ単に食べれば痩せるということはなく、普段の食事量、栄養を意識しないとよくないことが良く分かります。ただ1ヶ月ちょっとで7キロ痩せられる可能性があるダイエット方法はやはりインパクトは大きいですね。

バナナダイエットの口コミ

バナナダイエットの口コミ

それでは実際にバナナダイエットを体験した人の声、痩せた口コミをみていきましょう。

個人差はありますが半年ほど続ければ、5kg以上痩せることもできることがわかります。

などバナナダイエットで実際に痩せた人の声は多数あります。

ただ、注意していないとバナナダイエットをやめてその反動でいきなり食生活が乱れたりするとリバウンドする可能性もありますので、注意しましょう。

バナナで美味しく健康に痩せる!

バナナで美味しく健康に痩せる!

バナナダイエットの効果や方法についてご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

テレビなどで紹介された当初からはかなり月日が経過していますが、それでもまだバナナダイエットを行っているという人も多く、ダイエット効果を感じたという人や体調が良くなったという人がいるダイエットということが分かりました。

バナナダイエットは正しい方法で実践していくことで、ダイエット効果を早く得ることのできるダイエット方法ですので、一度チャレンジしてみてくださいね!

栄養士からのコメント

バナナはブドウ糖や果糖など消化吸収に優れた糖質を含む他、酵素やビタミン、食物繊維を豊富に含む為、朝食は菓子パンだけ・・・といった方はバナナに置き換えることによってカロリー摂取の上でも栄養素バランスの上でもダイエットに効果的となります。
バナナはどこのスーパーでも(お店によってはコンビニでも)年中手に入れることができるので、思い立ったらすぐに始められるところも成功ポイントと言えますね。
「朝バナナダイエット」の場合は、豆乳やヨーグルトなどのたんぱく質も一緒に取り入れると代謝アップに有効です。また「夜バナナダイエット」の場合は、夕食だけ炭水化物を控えることでダイエット効果を高めることができます。
ポイントを抑えて効率良く取り入れることで優秀なダイエット食材となりますね!

管理栄養士 南野智美

管理栄養士、NR・サプリメントアドバイザーの資格を保有。長年、基礎化粧品・健康食品と取り扱う企業にて、季刊誌の執筆、管理栄養士としてのレシピ・コラム作成等の業務に従事。現在は、フリーの管理栄養士として活動。仕事の依頼は、問い合わせページより、お問い合わせください。

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